AppleとGoogleが協力して開発する新型コロナ感染追跡技術は日本でも展開へ

本日、AppleとGoogleが新型コロナウイルス対策で濃厚接触の可能性を検出する技術で協力することを発表しましたが、Appleは同技術を日本でも展開する方針であることが分かりました。

これは共同通信社がApple Japanより確認したもので、Apple Japanは新型コロナウイルスの感染追跡技術について、日本でも展開する方針を明らかにしたとのこと。

なお、AppleとGoogleはBluetoothを活用して濃厚接触の可能性を検出するプラットフォームの実現を目指す方向で協力することを発表しています。

[via @iArigato

AppleとGoogle、新型コロナウイルス対策で濃厚接触の可能性を検出する技術で協力へ

6 COMMENTS

匿名

接触「しました」って過去形の手遅れの通知ってどうなんだろう?
コロナ感染にCtrl+Zやコマンド+Zが通用するとも思えないし…

匿名

は??
そのまま何も知らないで無症状患者のまま誰かに広めるよりはよっぽどいいだろ?

頼むからさ、他人の足を引っ張ることしかできない無能なら口を開くな。

匿名

その表示を見て医療に飛び込むパニックも予想しろ、無能

匿名

無症状患者はAppleとGoogleでも特定する術ないだろ!

匿名

appleがこれ関連で検査施設の位置情報を募集し始めました。が!日本は重症じゃないと検査してくれないのでゼロ!その分自粛は長引き、感染は広がり、経済は破綻しマス。韓国は徹底的に検査して既に終息。。封鎖なしで!日本と真逆で成功。日本は、マスク配って破滅に向かってます。

匿名

陽性反応が出た患者のデータを元に検査に誘導したり隔離できるとのこと。
数人しか患者がいない地域と違い2000名近くのいる都内では、主要路線や駅で頻繁にアラートが出ると思われ、どう注意すればいいか詳細に表示されなければ不安を煽る意味のないシステムになる可能性も。

現在コメントは受け付けておりません。