国立商店の「職人が作るレザースリーブ」に「MacBook Neo」用モデルが登場
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国立商店が、「MacBook Neo」専用のレザースリーブ「職人が作るレザースリーブ MacBook Neo用」を予約販売を開始しました。
本ケースは、日本の職人による高度な縫製技術を駆使して仕上げる新しい「MacBook Neo」専用のレザースリーブで、テーラーメイドの服のように、デバイスに合わせてジャストサイズに仕上げられており、最初は少しキツめですが、革の伸びを計算して、数日、数週間、数ヶ月先に程よい収納感で使えるようになっていて、使う程にデバイスに馴染む体験、高品質レザーの味わい、エイジングなどを楽しめます。

また、余分を徹底的に削ぎ落とし、本来の役割を追求したミニマルなデザインに仕上げられており、ポケットや突起が一切なく、唯一の装飾は背面下部の小さな型押しロゴのみ。無駄を排した仕様を貫きながらも、筐体を取り出しやすいよう前面上部にカーブを設け、その先のコーナーへと続く有機的なラインが、シンプルなフォルムに奥行きを加えています。
また、デバイスが接する内側素材にはピッグスエードを採用しており、表側のレザーと重ね合わせることで、スリーブケース全体の強度が向上し、長期間のデバイスの出し入れにも耐えられる耐久性を実現しています。
「MacBook Neo」のカラーに合わせて、内側のピッグスエードのカラーがペールイエロー、ペールピンク、ペールブルー、グレージュの4色が用意されています。

各モデルとも価格は14,800円(税込)となっており、7月末に完成予定です。筆者も「MacBook Air」用を長年愛用していますが、数年経っても未だに使い続けることが出来ており、同社のケースは所有感を満たしてくれるものとなっているのでオススメです。

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