Apple、先日に発生した「iCloud」の定期契約に関する騒動を謝罪

先日の水曜日(日本時間4月20日)、「iCloud」で有料ストレージプランを利用している一部のユーザーに対し、Appleからサブスクリプション(定期契約)を中止したとのメッセージが誤って送信されるという騒動があったのですが、本日、Appleがその騒動の影響を受けたユーザーに対し謝罪を行っている事が分かりました。


同問題は主に50GBのストレージプランを契約しているユーザーで報告されており、Appleから定期契約を中止したとのメールが送られきたというものでしたが、これは誤って送信されてしまったもので、Appleはメールを受け取ったユーザーに対しメールで謝罪するとともに、ユーザーの契約には影響はないことを伝えています。
(下記画像参照)

また、もし不明な点があれば問い合わせるようお願いしています。



[via Apple Insider

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