Apple、先日に発生した「iCloud」の定期契約に関する騒動を謝罪

先日の水曜日(日本時間4月20日)、「iCloud」で有料ストレージプランを利用している一部のユーザーに対し、Appleからサブスクリプション(定期契約)を中止したとのメッセージが誤って送信されるという騒動があったのですが、本日、Appleがその騒動の影響を受けたユーザーに対し謝罪を行っている事が分かりました。


同問題は主に50GBのストレージプランを契約しているユーザーで報告されており、Appleから定期契約を中止したとのメールが送られきたというものでしたが、これは誤って送信されてしまったもので、Appleはメールを受け取ったユーザーに対しメールで謝罪するとともに、ユーザーの契約には影響はないことを伝えています。
(下記画像参照)

また、もし不明な点があれば問い合わせるようお願いしています。



[via Apple Insider

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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