Nothing、正式発表前に「Phone (4a)」のリアデザインを公開

この記事にはアフィリエイト広告および広告が含まれています。
Nothing、正式発表前に「Phone (4a)」のリアデザインを公開

Nothingは現地時間3月5日に新型スマホ「Phone (4a)」シリーズを発表する予定ですが、本日、同社が突如として「Phone (4a)」の製品デザインをフライング公開しました。

公開されたのは「Phone (4a)」のリアデザインで、スケルトンデザインやリアカメラが背面上部中央に横並びで配置されているところは「Phone (3a)」を踏襲した形で、リアカメラ右横に新しいGlyph Barと呼ばれるLEDライトが並んでいるのが特徴。

また、「Phone (3a)」では本体右側面に電源ボタンとEssential Keyが搭載され、本体左側面に音量調節ボタンが搭載されていましたが、画像を見る限りでは、「Phone (4a)」はボタンの位置が変更されている模様。

なお、「Phone (4a)」シリーズは「Phone (4a)」と「Phone (4a) Pro」の2モデル構成になると言われていますが、「Phone (4a) Pro」のデザインはまだ未発表です。

[via Nothing

記事をシェア!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメント一覧 (1件)

  • なんか、思ってたのと違う感が・・・・・・。
    まだ、Glyph Barの詳細が分からないので、何とも言えませんが・・・・・・。
    少し前からから新製品のデザインが大人しくなって、インパクトさには欠ける印象がありましたが、Nothing全体の製品デザインの方向性はは、らしさを残しつつも、洗練する方向に向かっているんでしょうか。

匿名 へ返信する コメントをキャンセル

目次