Microsoft、「Office 365」が新たに38の市場で利用可能になった事を発表

本日、Microsoftがクラウドサービス「Office 365」が38の新しい市場、3つの新しい言語、5つの新しい通貨で利用可能になった事を発表しています。


新たにサポートされた言語はベトナム語、アラビア語、マレー語の3カ国語で、新しい市場は下記の通りでこれにより「Office 365」は127の市場で利用可能となっています。

フィリピン、タイ、ベトナム、レバノン、ジャマイカ、ボリビア、ブルネイ、ニカラグア、ホンジュラス、アルバニア、アルメニア、ボスニアヘルツェゴビナ、セネガル、コートジボワール、ジョージア、ガーナ、モーリシャス、マカオ、イラク、バミューダ、ルワンダ、ベリーズ、カメルーン、ネパール、モルドヴァ、モンゴル、ジンバブエ、バルバドス、カーボベルデ、フィジー、キルギスタン、米国領ヴァージン諸島、バハマ、ケイマン諸島、アンゴラ、リビア、バングラデシュ、ウズベキスタン

また、新たに対応した通貨はブラジルのレアル、メキシコのペソ、マレーシアのリンギット、香港ドル、インドのルピーとなっています。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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