約38mmの超薄型ミニマム・バックパックの改良版「MinZ Thin Pack neo」と「MinZ Thin Pack Pro」が登場

この記事にはアフィリエイト広告および広告が含まれています。
約38mmの超薄型ミニマム・バックパックの改良版「MinZ Thin Pack neo」と「MinZ Thin Pack Pro」が登場

本日、アシカンが、約38mmの超薄型ミニマム・バックパック「MinZ Thin Pack」を改良した「MinZ Thin Pack neo」と「MinZ Thin Pack Pro」を発売しました。

厚さ約38mmの「MinZ Thin Pack neo」と「MinZ Thin Pack Pro」は、満員電車や人混みでも邪魔にならず、背負った状態で上着を着ても手ぶらのようなフォルムを維持し、体への密着度が高く身体にフィットするため動きやすく、重さも感じさせない超薄型バックパックの5年ぶりとなるアップグレードモデルとなっています。

「MinZ Thin Pack neo」は「MacBook Air 13インチ」と「MacBook Neo」に対応し、「MinZ Thin Pack Pro」は「MacBook Pro 14/16インチ」と「 MacBook Air 15インチ」に対応。

約38mmの超薄型ミニマム・バックパックの改良版「MinZ Thin Pack neo」と「MinZ Thin Pack Pro」が登場

ステッチや結合部の縫製を強化し「目に見えない部分」の耐久性のアップグレードに加え、AirPodsやAirTag、カード類など様々なアイテムを収納可能な「フロントポッド」を胸元に搭載し、薄さと軽量に加え、さらなる強度とユーザーの日常的な利便性を追求した設計を実現しています。

これにより、AirPodsや交通系ICカード・クレジットカード・IDカードなどの毎日何度も取り出すものをバッグを下ろさずに、最もスピーディに取り出せる胸元でアクセスすることが可能で、さらに、ワンタッチでストラップの脱着が可能な「フロントポッド」は「MinZ Thin Pack」に搭載されている「ストラップモジュラーアクセサリシステム」のマグネットを活用することで、様々な場所のスチール部分に貼り付けて保管することが可能です。

約38mmの超薄型ミニマム・バックパックの改良版「MinZ Thin Pack neo」と「MinZ Thin Pack Pro」が登場

また、重さを感じさせない人間工学に基づいたストラップ内部のクッションで身体への負担を軽減する設計に加え、フィドロック搭載のスタビライザーベルトにより、背負った際に安定性をより向上させることが可能。

なお、カラーは各モデルともブラックとグレーの2色展開で、価格は13,200円(税込)。通販サイトの「TokyoTool」で購入可能で、初回生産の限定として、バッグインバッグの「ポータブルストレージバッグ」が付属しています。

MinZ Thin Pack neo/Pro – TokyoTool

Google 検索で最新記事を見つけやすく!!

「優先するソース」に追加すると、Googleの検索結果や AI 検索で「気になる、記になる…」が表示されやすくなります。

記事をシェア!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次