Anker、ソーラーパネルを搭載した屋外用新型セキュリティカメラ「Eufy eufyCam C37」を発売
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本日、Ankerが、新型セキュリティカメラ「Eufy eufyCam C37」を発売しました。
「Eufy eufyCam C37」は、最大3W発電のソーラーパネルを搭載した屋外用のセキュリティカメラで、ソーラーパネルを分離させ、ソーラーパネル単体で日当たりの良い場所に配置できるのが特徴。
ソーラーパネルは最大3W発電が可能で、最短2.5時間の充電で1日分の稼働が可能。
カメラに関しては、2Kの高画質で8倍ズーム ができるため、車のナンバープレートなど細かい箇所まで撮影可能な他、夜間でもフルカラー撮影ができる「Spotlight Color Night Vision」を搭載し、肉眼で見るよりも、鮮明な録画が可能です。
また、水平360°の回転と垂直90°の首振りが可能なため、従来の固定カメラでは見逃していた横方向や足元まで見渡せ、通常なら複数台必要な範囲をこれ1台でカバーできます。
価格は14,990円ですが、5月19日までの期間限定&初回100台限定でAmazonポイントを25%還元で販売中です。

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