Anker、iPhoneを検知可能なスマートディスプレイ付き充電器「Anker Nano Charger (45W, Display, スイングプラグ)」を発売
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本日、Ankerが、今年1月の「CES 2026」において発表していた45W出力の新型USB-C充電器「Anker Nano Charger (45W, Display, スイングプラグ)」を発売しました。
「Anker Nano Charger (45W, Display, スイングプラグ)」は、同社初のiPhoneを検知可能なスマートディスプレイ付きUSB急速充電器で、iPhoneのモデルを検知し、モデルごとに最適な出力で充電可能なのが特徴。
USB-Cポートは1つだけですが、最大45W出力に対応しており、最大の特徴でもあるディスプレイには20以上のインターフェースが用意されていて、電源、温度、充電モードなどの最新情報をリアルタイムで確認可能。

さらに、コンセントプラグは90°および180°に折りたためるプラグを採用しており、2通りの向きで挿すことが可能で、ディスプレイの表示内容も挿す方向に合わせて回転する仕組みとなっています。
カラーはホワイト、ブラック、ブルー、オレンジの4色展開ですが、ブルーとオレンジは4月下旬より販売開始予定。価格は3,990円(税込)ですが、発売を記念し、4月15日までの期間限定で20%オフクーポンが配布中です。

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