「au Pay (コード支払い)」が海外でも利用可能に|まずは韓国から
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本日、KDDIが、「au PAY(コード支払い)」が海外で利用可能になることを発表しました。
まずは韓国からで、韓国内のコンビニエンスストアや観光地の飲食店、屋台など、韓国の大手コード決済事業者「paybooc」の30万店舗以上ある加盟店で利用可能。
スマホ決済や残高チャージなど、日本国内で日常利用しているサービスを海外でも利用できるようになるほか、利用金額に応じてPontaポイントも加算されます。
本サービスを利用することで、外貨両替が不要になるほか、日本円と現地通貨両方での残高やリアルタイムな為替レートを表示できる機能により、金額の把握が容易になります。また、決済履歴の表示も可能なので、安全に利用出来ます。
なお、2026年4月以降、スマホ決済が普及している国・地域を中心に、本サービスの展開を目指していくと案内しています。利用するには、出国前に、au PAY アプリで本人確認(eKYC)をする必要があり、詳細な利用方法などは下記リンク先をご覧下さい。


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