来年発売の次期「iPhone」、ディスプレイは最大120Hzのリフレッシュレートに対応か

DigiTimesが、業界筋の話として、2020年に発売される次期「iPhone」にはリフレッシュレートが最大120Hzのディスプレイが搭載されるだろうと報じています。

リフレッシュレートが最大120Hzのディスプレイは、既に「iPad Pro」で”ProMotion テクノロジー”として採用されており、同ディスプレイが採用されることにより、画面上の動きがより滑らかになります。

なお、今年7月にも、著名リーカーのIce universe氏が、Appleは2020年に発売する「iPhone」にリフレッシュレートを60Hzと120Hzとで切り替えることが出来るディスプレイの採用を検討しているようだと報告していました。

[via MacRumors

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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