Apple、「WWDC19」を現地時間6月3日〜7日に開催へ

本日、米Appleが、現地時間2019年6月3日〜7日に年次世界開発者会議「Worldwide Developers Conference 2019(WWDC19)」を開催することを発表しました。

開催場所は昨年に続き米サンノゼの「McEnery Convention Center」で、6月3日の基調講演で開幕し、本日より参加登録の受付も開始しています。

参加費用は1,599ドルとなっており、抽選制で、現地時間3月20日午後5時までに申し込む必要があります。

なお、「WWDC19」では次期iOSや次期macOSなどの詳細が発表されるものと予想されます。

WWDC 2019

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。