Appleの「マップ」アプリの渋滞状況表示機能、新たに6カ国で利用可能に(日本は未対応)

MacRumorsによると、Appleの「マップ」アプリの”渋滞状況”機能が新たに6カ国で利用可能になった事が分かりました。

同機能が新たに利用可能になったのは、ブルネイ、ケニア、モザンビーク、フィリピン、ナイジェリア、ベトナムの6カ国。

なお、同機能はマップ上の道路の渋滞状況をオレンジや赤色の線で表示してくれるもので、既に70カ国以上で利用可能なものの、残念ながら日本はまだ未対応となっています。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。