Apple、「AirMac」シリーズの生産を終了 ー 在庫限りで販売終了へ

MacRumorsによると、Appleが、「AirMac」シリーズの生産を終了し、在庫限りで販売を終了すると発表したことが分かりました。

Appleは「AirMac」シリーズを2013年からモデルチェンジをしていませんでした。

なお、ハードウェアとソフトウェアのサポートは継続して提供される予定で、Appleは今後数週間以内に他社の製品に移行するユーザーの為のサポートドキュメントを公開する予定とのこと。

5 COMMENTS

匿名

そんな最中Google Wi-Fi国内販売か、滑った時計やスピーカーの犠牲になったと思うと余計に恥ずかしいなあ。
歴史も長いし俺みたいな信者には満足感を満たすいいアイテムだったんだが、ソフトウェアに続いてハードウェアもついにGoogle製品を導入することになるのか……。
まあAndroidは買わんけど。

匿名

いやいや時計は売れてますよ?
自分の物差しだけでダメな製品とか独り言にしても、多様な目線でものを見れない独り善がりな人にしか見えませんよ。

匿名

ああそう、正直どっち買わんからいいけど、そんな必至になる理由を勘ぐってしまうよ。

匿名

滑ったというだけで売れてないとは言ってないよね。
AirMacより売れてたことは明白なのに何被害妄想膨らませてるんだろう。

匿名

売れていない訳ではないのに滑った?どう言う意味?犠牲になったも意味不明だし。
AirMac開発に影響したってソースも探したけど見つからないしどこにあるんだろうか。
昨年のニュースではApple TV部門へ移動となってたからWatchやHomePodは無関係っぽいし。

現在コメントは受け付けておりません。