2018年4月以降、新規のアプリは「iPhone X」のディスプレイへの対応が必須条件に

本日、Appleが、開発者に対し、2018年4月以降にApp Storeの審査に提出する全ての新規アプリは、「iPhone X」のSuper Retinaディスプレイへの対応が必須になることをメールで案内しています。

また、「Xcode 9」以降に含まれている「iOS 11 SDK」で開発する必要があるとのこと。

なお、現在のところ既存のアプリについては特に案内はないものの、いずれSuper Retinaディスプレイへの対応が必須になるものと予想されます。

[via 9To5Mac

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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