Apple、iOSやmacOSに追加予定の新しい絵文字の一部デザインを公開

1つ前の記事で、Appleが7月17日の「World Emoji Day(世界絵文字デー)」を記念し、iTunes Storeの映画のバナーを絵文字デザインに変更していることをお伝えしましたが、その後、同社が今年後半に追加予定の新しい絵文字の一部デザインを公開しました。


新たに追加される予定の絵文字は先月にリリースされた「Unicode 10.0」の新しい絵文字(計56種類)で、その中からシマウマやティラノサウルス、ゾンビ、エルフなどの絵文字のデザインを公開しています。

なお、これらの新しい絵文字は今年後半にリリースされる「iOS 11」や「macOS 10.13」で利用可能になる予定です。


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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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