次期「iPhone」シリーズ、従来の液晶パネル搭載モデル2機種と有機EL搭載モデル1機種のラインナップに

本日、日本経済新聞が、今秋に発売される次期「iPhone」シリーズでは、従来の液晶ディスプレイを採用した2機種に5.8インチの有機ELディスプレイを採用したモデルが加わるようだと報じています。

そして、人気の高い大画面モデルを増やし、直近で700ドル弱と3年前に比べ1割上昇した平均価格をさらに引き上げようとしていると報じています。

日経ではそれ以上の詳細は報じられておらず、ディスプレイサイズについては5インチから5.8インチまで情報が錯綜しているものの、これまでの情報から、次期「iPhone」シリーズは通常の液晶モデルが2機種、有機ELモデルが1機種というラインナップになる可能性が高そうです。

6 COMMENTS

匿名

SEを除いた最安値機種を9万前後まで持っていくつもりだろうな。
全機種有機EL化辺りが節目かな
バッテリードレインよりも金儲け^_^

匿名

有機EL搭載のプレミアムモデルが、全体のどれくらいの販売量を占めて、
どれくらいの価格で出るかなんだよなぁ…
256GBで12万円ぐらいは行きそうなんだが、それでも売れるかなぁ?

匿名

有機ELはカラーバランスが悪かったりするから写真ビューアとしてはどうなんだろ?

匿名

ソフトウェア上でどれだけカバー出来るかですよね。
有機ELは薄く出来るとかその他諸々のメリットも多いでしょうが、長時間みると目が痛くなるのがなんとも言えないですよね、、、 焼きつきますし。

現在コメントは受け付けておりません。