Apple、「WWDC」のiOS向け公式アプリをアップデート ー 複数のバグを修正

本日、Appleが、年次開発者会議『WWDC』の公式アプリをアップデートし、最新版の『WWDC 5.0.1』をリリースしました。

WWDC
今バージョンでは、複数のバグが修正された他、Apple TVでビデオの安定性が向上しているとのこと。

なお、同アプリは無料で、6月13日より開催される「WWDC 2016」の基本講演の生中継や各種セッションの動画を視聴可能です。

WWDC
価格:無料 (記事公開時)




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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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