USB接続で「iPhone/iPad」を「Mac」のサブディスプレイ化出来るアプリ「Duet Display」リリース

本日、USB接続で「iPhone」と「iPad」を「Mac」のサブディスプレイとして利用出来るようになるアプリ「Duet Display」の配信が開始されました。
SS 2014-12-19 6.51
使用するには公式サイトよりMac向けのドライバーをダウンロードする必要があり、接続後は「iPad」側の縦向き表示と横向き表示への自動切り替えにも対応しています。

なお、対応デバイスは、「iOS 5.1.1」以降を搭載した全ての「iPhone」と「iPad」、「OS X 10.9」以降を搭載した全ての「Mac」となっており、価格はリリース記念で24時間限定で1,000円で配信されています。

Duet Display
価格:¥1,000 (記事公開時)

[via MacRumors

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。