モトローラとGoogle、「iOS 6」のマップアプリを揶揄する内容の広告を公開

「iOS 6」のリリース以降、マップアプリの情報量が少ない事や地図の内容に誤りがある事が話題になっていますが、Neowin.netによると、MotorolaとGoogleがこの「iOS 6」のマップアプリを揶揄する内容の広告画像をFacebookのファンページに掲載しているそうです。

その広告画像が下記画像で、「iPhone」(iOS 6)よりも地図アプリが勝っている事をアピールしており、「iPhone」の名前は「iLost」になっています。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。