「iOS 8」の通知センターに各種ショートカットを登録出来るアプリ「Launcher」が復活!!

去年9月にApp Storeから削除された「iOS 8」の通知センターにアプリや各種アクションのショートカットを登録する事が出来るアプリ「Launcher」が復活しました。

Launcher

同アプリはアプリのショートカットだけでなく、「〜に電話する」、「ツイートを投稿する」、「家に帰る」といった各種アクションも通知センターにウィジェットとして登録可能なのが特徴です。

同アプリが削除された理由は『ウィジェットの”不正使用”』との事でしたが、今回、なぜ急に配信が再開されたのかは不明です。

なお、同アプリの価格は基本無料ですが、アプリ内課金(400円)でプロバージョンにアップグレード可能で、プロバージョンでは広告アプリの削除やより細かな設定などを行う事が可能となっています。

Launcher – 通知センターウィジェット搭載ランチャー
価格:無料 (記事公開時)

[via 9 to 5 Mac

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。