次期iPhoneは感圧センサや曲面ガラス採用し、ディスプレイは大型化される?!

本日、Bloombergが、計画に精通した人物によると、Appleは異なる圧力の検知が可能な強化されたセンサと曲面ガラスを採用し、より大型のディスプレイを搭載した新しいデザインの「iPhone」を開発しているようだと報じています。

来年後半にリリースが予定されている2つの「iPhone」は、曲面ガラスを採用したより大きなディスプレイを特徴とし、ディスプレイにはタッチの強度を識別する事が出来るセンサが内蔵されるかもしれないとのこと。

また、新しい「iPhone」のディスプレイサイズは4.7インチと5.5インチがあり、まだ開発中で、2014年第3四半期(7〜9月)に発表されるものとみられています。

【関連エントリ】
 ・Appleは「iPhone」にカーブガラスを採用する事に非常に興味をもっていた

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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