「iPhoneのマイナンバーカード」の保有枚数が500万枚を突破|サービス開始から約7ヶ月で達成

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「iPhoneのマイナンバーカード」の保有枚数が500万枚を突破|サービス開始から約7ヶ月で達成

本日、デジタル庁が、「iPhoneのマイナンバーカード」の保有枚数が1月21日時点で500万枚を突破したと発表しました。

これは松本デジタル大臣が会見で発表したもので、2025年6月24日のサービス開始から約7カ月での500万枚突破となります。

「iPhoneのマイナンバーカード」は、iPhone(Appleウォレット)に入れて利用できるマイナンバーカードで、iPhone(Appleウォレット)にマイナンバーカードを追加すると、マイナポータルへのログインや署名ができ、マイナポータルでの、薬や医療費、年金の記録の確認や引越し手続きなど、さまざまな行政サービスの利用の他、コンビニの複合機で住民票の写しや印鑑登録証明書などの各種証明書の取得などが利用可能です。

また、準備の整った医療機関や薬局で「マイナ保険証」としても利用でき、事前に設定すると、実物のマイナンバーカードを取り出さず、iPhoneだけで受付可能です。

なお、「iPhoneのマイナンバーカード」のテレビCMも同時に展開が開始されており、マイナンバーPRキャラクターの「マイナちゃん」と一緒にサンリオのキャラクターである「マイメロディ」が登場する3DアニメーションCMとなっています。

スマートフォンのマイナンバーカード – デジタル庁

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