Anker、防犯カメラとセンサーライトが1つになったウォールライトカメラ「Eufy Wall Light Cam S4」を発売

本日、Ankerが、防犯カメラとセンサーライトが一体となったウォールライトカメラ「Eufy Wall Light Cam S4」を発売しました。
本製品は、2024年6⽉の発売以来⼈気の防犯カメラとセンサーライトの機能が⼀体となったウォールライトカメラ「Eufy Solar Wall Light Cam S120」の次世代モデルで、住宅の外観に馴染むミニマルなデザインはそのままに、防犯性能と設置する場所の柔軟性が⾼められています。
4Kの⾼画質カメラと最⼤8倍のデジタルズームにより、遠くの⼈物の顔まで鮮明に記録するだけでなく、夜間でもカラーで撮影可能な「フルカラーAI ナイトビジョン」で、昼夜を問わず周囲の状況を鮮明なカラー映像で確認できます。
さらに、60GHzのレーダーによる⾼精度な⼈物検知により、前モデルと⽐較して誤検知を最⼤70%削減し、不要な通知を減らし、ライトはセンサーで⼈物の動きを検知すると⾃動で点灯する他、好みに合わせて輝度や⾊味の調整も可能。

また、アプリから曜⽇や時間帯ごとに警戒時間帯を設定でき、設定した時間帯に⼈物を検知すると最⼤ 100dB の警報サイレンと⾚・⻘の警告ライトが作動し、不審者への牽制や異変の早期発⾒に役⽴ちます。
前モデルと⽐較して、場所を選ばず⾃由に設置できる柔軟性も高められており、カメラは設置する⾼さに応じて垂直⽅向に最⼤ 45°まで⾓度調整が可能な他、付属の 2W のソーラーパネルは本体から分離して⽇当たりの良い場所に設置できます。本体には 10000mAh の⼤容量バッテリーが搭載されており、1 回の充電で約2ヶ⽉の連続稼働が可能なため、天候が優れない⽇でも充電切れを気にせず使⽤できます。
なお、価格は29,990円(税込)ですが、発売を記念し、Amazonでは20% ポイント還元、Anker公式ストアでは20%OFFで販売中。


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