Apple Payがフィリピンで利用可能に
この記事にはアフィリエイト広告および広告が含まれています。

Appleが、フィリピンで「Apple Pay」のサービスを開始しました。
これにより、同国のiPhoneおよびApple Watchユーザーは、対応するデビットカードやクレジットカードを「ウォレット」アプリに追加し、非接触型決済を利用できるようになります。
現時点の対応銀行は、UnionBank、GoTyme、Metrobank、Chinabankなどが含まれています。
なお、「Apple Pay」は2014年9月に米国で提供が開始されたので、フィリピンでは12年越しで利用可能になったことになります。日本では2016年10月に利用可能となっています。
[via MacRumors]


コメント