「楽天ペイ」と「楽天ポイントカード」、今年4月以降に「Samsung Wallet」に対応へ
この記事にはアフィリエイト広告および広告が含まれています。

本日、楽天ペイメントが、Samsung製スマホ「Galaxy」シリーズのデジタルウォレットアプリ「Samsung Wallet」において、2026年4月以降にキャッシュレス決済サービス「楽天ペイ」と共通ポイントサービス「楽天ポイントカード」が利用可能になることを発表しました。
これにより、利用者は「Samsung Galaxyスマートフォン」のロック画面やホーム画面からアプリを起動しなくても、スワイプアップで素早く「楽天ペイ」のコード決済や「楽天ポイントカード」を利用することが可能となります。
「Samsung Wallet」は「Samsung Galaxy」ユーザーがクレジットカード、QRコード・バーコード決済、ポイントカードなどをスワイプアップですぐに起動できるSamsung独自のデジタルウォレットで、対象端末は、2021年以降の発売モデルかつAndroid 14以上の「Samsung Galaxyスマートフォン」となっており、対象端末の詳細は下記リンク先をご覧下さい。

コメント