Anker、片耳約5.5gのイヤーカフ型ワイヤレスイヤホン「Anker Soundcore C50i」を発売
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本日、Ankerが、イヤーカフ型の新型ワイヤレスイヤホン「Anker Soundcore C50i(Bluetooth 5.4)」を発売しました。
本製品は、同社のイヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホンの中で最も軽量な片耳約5.5gを実現したモデルで、長時間使用しても耳が疲れにくい快適な装着感を実現しています。
音質面では12mmのダイナミックドライバーを搭載し、オープンイヤーながら迫力のある重低音を実現しており、対応コーデックはSBC / AAC / LDACで、ハイレゾ音源の再生に対応しています。
また、様々な耳の形状データを収集して耳とスピーカーの最適な距離を研究し、音漏れを防ぎつつ、音を正確に伝えられる設計を追求しており、音漏れ防止にも配慮された設計となっています。
通話時にはAIが周囲のノイズを効果的に低減し、バッテリー駆動時間はイヤホン本体のみで最大7時間で、ケースと合わせて使用すると最大28時間の長時間再生が可能。
さらに、Soundcoreアプリを利用することで、一方向の発話をリアルタイムで翻訳してくれるリスニング翻訳や相手との会話をリアルタイムで翻訳してくれるAI翻訳の機能も利用可能です。
他にも、IP55等級の防塵・防水性能、2台の機器と同時に接続できるマルチポイント接続などにも対応し、カラーラインナップはホワイトとブラックの2色展開で、価格は12,990円(税込)となっています。

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