Anker、45W出力でディスプレイを搭載したUSB-C充電器「Anker Nano Charger (45W, Smart Display, 180°Foldable)」を発表
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Ankerが、「CES 2026」において、45W出力の新型USB-C充電器「Anker Nano Charger (45W, Smart Display, 180° Foldable)」を発表しました。
「Anker Nano Charger (45W, Smart Display, 180° Foldable)」は、45W出力の単ポートUSB-C充電器にディスプレイが搭載されたモデルで、iPhoneを自動で認識し、最適な充電制御を行うことで、より賢く安全な電力供給を実現します。
ディスプレイには20以上のインターフェースが用意されており、電源、温度、充電モードなどの最新情報をリアルタイムで確認可能。また、新たにケアモードを搭載しているのも特徴。ケアモードはダブルタップで起動し、一般的な45W充電器と比較して充電温度を下げ、夜間の充電やバッテリーの長期的な健康維持に最適です。
コンセントプラグは90°および180°に折りたためるプラグを採用しており、2通りの向きで挿すことが可能。ディスプレイの表示内容も挿す方向に合わせて回転する仕組み。
カラーはホワイト、ブラック、ブルー、オレンジの4色展開で、価格は39.99ドル(約6,000円)。米国では2026年1月下旬に発売予定です。


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ドコモ充電器 180度回転プラグ 09Mがパクられてる