Apple、Apple Storeと公式サイトにおいてApple Payでの購入ごとに5ドルを寄付する「世界エイズデー」に合わせたキャンペーンを開催中
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Appleが12月1日の「世界エイズデー」に合わせて、12月7日までの期間中にApple Payを使って買い物をする度に、Appleが5ドルを寄付するキャンペーンを今年もスタートしました。
本キャンペーンは2022年以外は毎年開催されているもので、12月7日までの期間中にユーザーがApple Store、Apple Store App、apple.comでApple Payを使って買い物をする度にAppleが5ドルを寄付するといったもの。
昨年まではApple Payを使う場所は限定されていなかったことと、寄付額も1ドルだったのですが、今年からはAppleでの買い物に対して5ドルの寄付といった形に変更されました。
また、寄付金額は最大300万ドルとなっており、この寄付金はグローバルファンドのAIDS対策といのちを救うための重要な健康プログラムの資金として、米国のチャリティー団体であるFund for the Global Fundに供与されます。


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