Twitter、最大2,500文字の長文投稿機能「Twitter Notes」をテスト開始

本日、Twitterが、「Twitter Notes」と名付けられた長文投稿機能のテストを開始したことを発表しました。

今年2月に長文を投稿出来る「Twitter Articles」という機能が開発されていることが報告されていましたが、「Twitter Articles」は最終的に「Twitter Notes」という名称になり、北米、英国、ガーナの一部のユーザーでテストが実施されます。

「Notes」は、タイトルは最大100文字、本文は最大2,500文字までの文章を記載可能で、画像やGIFアニメ、ツイートなどの挿入や投稿後の編集も可能で、ブログのようなものを簡単に作成してツイート出来るような機能となっています。

投稿された「Notes」は、Twitterのタイムラインに「Note card」として表示され、ユーザーはこのカードをタップすることで全体を閲覧可能。

なお、いつ頃に正式導入されるのかなどの詳細は明らかにされていません。

Twitter、ユーザーが長文の記事を公開出来るようになるかもしれない「Twitter Articles」という機能を開発中

1 COMMENT

匿名

これはあっても良いけどリプライは開放しないでほしい
1行で書ける内容を何行にも膨らます文才の無い奴もいるからね
絡まれたら地獄よ

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