Apple、登録開発者数が3,400万人以上に達していることを明らかに

本日、Appleが「WWDC22」の基調講演を開催し、各種次期OSや新型MacBook Airなどを発表しましたが、その中でティム・クックCEOが登録開発者の数が3,400万人以上に達していることが明らかにされました。

筆者が把握しているAppleの登録開発者数の数の推移は下記の通り。

・2013年:600万人
・2014年:900万人
・2016年:1,300万人
・2017年:1,600万人
・2020年:2,300万人
・2021年:2,800万人
・2022年:3,400万人

なお、「WWDC22」の基調講演は下記映像となっているので、是非ご覧下さい。

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