新型「MacBook Air」はデザイン刷新もM1チップを引き続き採用?? − 著名アナリストが報告

(次期MacBook Airのコンセプト画像)

Apple関連の情報では定評のあるアナリストのMing-Chi Kuo氏が、新型「MacBook Air」に関する情報をTwitterで公開しています。

同氏によると、今年発売される予定の新型「MacBook Air」は今年第2四半期末または第3四半期(6月〜9月)に量産が開始されるとのこと。

プロセッサは現行モデルから変わらずM1チップが搭載され、ミニLEDディスプレイも採用されないものの、全く新しいデザインになるそうです。

また、複数のカラーバリエーションが用意される模様。

ミニLEDディスプレイ不採用は予想の範囲内ですが、本当にM1チップを引き続き採用するのでしょうか。

4 COMMENTS

匿名

なるほど。
まだM1シリーズへの移行途上なのにM2を出すと分かりにくくなるし、筐体を刷新するならそれが十分な売りになるのでプロセッサはM1続投かもしれませんね。

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