デザインが刷新されると噂の次期「MacBook Air」は来年第3四半期に量産開始か

MacRumorsによると、Apple関連の情報では定評のあるアナリストのMing-Chi Kuo氏が、次期「MacBook Air」に関する最新情報を報告しています。

同氏によると、次期「MacBook Air」はデザインが再設計され、よりパワフルなAppleシリコンを搭載し、2022年第2四半期後半〜第3四半期(6〜9月)に量産が開始される予定とのこと。

これまでの情報では、次期「MacBook Air」は次世代のM2チップを搭載し、「iMac 24インチ」と同じくディスプレイ周りのベゼルはホワイトカラーが採用され、キーボードもホワイトカラーとなり、本体デザインも本体手前が薄くなる「くさび形」デザインから、フラットなデザインに変更されると噂されている他、カラーラインアップもカラフルなラインナップが用意されると言われています。

ミニLEDディスプレイ搭載やマルチカラー化が特徴の新型「MacBook Air」は来年半ばに登場か マルチカラーの次期「MacBook Air」はM2チップを搭載して来年前半に登場か

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