Twitter、デザイン変更を発表 − 新フォント導入や青色減少など

本日、Twitterが、ウェブ版およびスマホ版のデザインを一部変更したことを発表しました。

まず、新フォントの「Chirp」が導入され、西洋語は全て左寄せになり、スクロールしても読みやすくなったそうです。
(この変更については西洋語以外の言語については対象外)

次に、高コントラスト化と青色を少なくする変更が行われ、フォローボタンなどが青とホワイトから黒とホワイトを基調としたカラーリングに変更されており、近日中に新しいカラーを導入し、新しいパレットを提供するとも案内されています。

また、多くの視覚的な混乱を一掃したとのことで、グレーの背景や不要な仕切り線が減った他、文字を読みやすくする為にスペースを広げているとのこと。

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