Apple、モバイルデータ通信時のApp Storeのアプリダウンロードサイズ制限を200MBに緩和

9To5Macによると、モバイルデータ通信時のApp Storeからのアプリダウンロードサイズ制限が150MBから200MBへと緩和されたことが分かりました。

同制限は、App Storeのサービス開始時は10MBでしたが、その後、20MB、50MB、100MB、150MBと段階的に緩和されており、150MBに緩和されたのが2017年9月だった為、約2年ぶりの緩和となっています。

なお、200MBを超える場合はWi-Fiを利用する必要があります。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。