Chromium版「Microsoft Edge」の開発中のビルドがウェブに流出

先日からMicrosoftが開発中のChromiumベースの「Microsoft Edge」のスクリーンショットなどが公開されていますが、Neowinによると、Chromiumベースの「Microsoft Edge」がウェブに流出したことが分かりました。

当該ファイルはZipファイルで公開されており、Setup.exeファイルを実行すると実際に動作することが確認されています。

また、流出しているのは先日からスクリーンショットなどが公開されている「ver.75.0.107.0」となっています。

ただ、出所が不明の信頼出来ない第三者から公開されているファイルの為、使用する場合は自己責任でお願いします。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。