ワコム、31.5型の大型液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro 32」を11月2日に発売へ − 本日より予約受付開始

この記事にはアフィリエイト広告および広告が含まれています。

本日、ワコムが、31.5型の大型液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro 32」を11月2日に発売することを発表しました。

ワコム、31.5型の大型液晶ペンタブレット「Wacom Cintiq Pro 32」を11月2日に発売へ − 本日より予約受付開始

「Wacom Cintiq Pro 32」は「Wacom Pro Pen 2」を採用し、既に販売中の「Wacom Cintiq Pro」シリーズと同様に、これまでにはない繊細なタッチ、精度、レスポンスを実現し、8192レベルの筆圧に対応しています。

また、4K解像度(3840×2160)と優れた色精度(Adobe RGBカバー率98%)により、作品の細部まで表示可能となっています。

さらに、別売の「Wacom Flex Arm」(39,744円/税込)の取り付けが可能で、アームを取り付けることで、液晶ペンタブレットを立てたり、手前に引き出したり、自分の使いやすいスタイルで作品制作に没頭することができ、利用しないときは端に寄せて、机を広く使うことが可能です。

なお、価格は397,440円(税込)で、本日より予約受付が開始されています。

公式サイト
ワコム公式オンラインストア
Amazon



googlenewsバナー
記事をシェア!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメント一覧 (3件)

  • プロユースはどうしてもこの位の価格になっちゃうよね。
    iPad Proは趣味で描く人には価格的にも満足できるという感想はこう言う所から来ているんだろうね。
    絵を描かない私には無印iPadで十分だけれど。

    • 使い勝手も全然違うしな

      iPad→iPad Proで5の違いなら
      iPad Pro→Surface Proで50
      Surface Pro→Cintiq Proで更に50は違う

      趣味でも最低Surface程度はあった方が良いとは思う
      iPadだと本当に落書きって感じになる

    • まあクリエイター以外の普段使いとしてはトゲのあるスペックではある
      ワコムと違いスケッチにも持ち運べるってのはタブレットならではだろうね

目次