Apple、「iOS 12」と「macOS Mojave」に対応したアプリの申請受付を開始

本日、Appleが、アプリ開発者に対し、「iOS 12」および「macOS Mojave」に対応したアプリの申請受付を開始したことを案内しています。

2019年3月以降はユニバーサルアプリを含む「iPhone」向けのアプリは全て「iOS 12 SDK」でビルドし、「iPhone XS Max」をサポートする必要があり、「Apple Watch」向けアプリは全て「watchOS 5 SDK」でビルドし、「Apple Watch Series 4」をサポートする必要があるとのこと。

また、「macOS Mojave」ではMac App Storeが刷新され、スクリーンショット数の拡大など表示出来るコンテンツの内容が増加していることを案内しています。

Submit Your Apps to the App Store
Submit Your Apps to the All-New Mac App Store

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。