次期「iPhone」シリーズのものとされる新たな図面が登場

Forbesが、次期「iPhone」シリーズの図面とされる画像を公開しています。

公開されたのは6.5インチの有機ELディスプレイ搭載モデルと6.1インチの液晶ディスプレイ搭載モデルの図面で、6.5インチモデルのサイズは縦157.2ミリ、横幅77.1ミリとなっており、5.5インチの液晶を搭載した「iPhone 8 Plus」の158.4×78.1ミリよりも僅かに小さくなっています。

次に6.1インチモデルのサイズは縦147.12ミリ、横幅71.52ミリとなっており、「iPhone X」の143.6×70.9ミリより僅かに大きくなっています。

また、ノッチがあり、シングルレンズカメラが採用されています。

なお、これが本物かは不明で、先日に流出した図面とは両モデルとも少しだけサイズが異なっています。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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