「iOS 12」の対応デバイスは「iOS 11」から変わりなし

本日、Appleが、開催中の「WWDC18」の基調講演において、今秋にリリース予定の次期「iOS」こと「iOS 12」を発表し、「iOS 12」の対応デバイスは「iOS 11」から変わりないことを発表しました。

「iOS 12」は安定性とパフォーマンスの強化に重きを置いており、対応デバイスは「iOS 11」と同じで、パフォーマンスについては「iPhone 6 Plus」上ではアプリの起動は40%、キーボードは50%、カメラは70%高速化されているそうです。

なお、対応デバイスは下記の通り。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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