米Apple、「WWDC 2018」を現地時間6月4日〜8日に開催することを発表

本日、米Appleが、世界開発者会議「WWDC 2018」を現地時間の6月4日〜8日に開催することを発表しました。

「WWDC 2018」は昨年と同じカリフォルニア州サンノゼのマッケンナリー・コンベンション・センターで開催され、チケットは抽選となっており、2018年3月22日まで販売されます。

なお、昨年は「iOS 11」、「macOS High Sierra」、「MacBook Pro」と「MacBook」と「iMac」のモデルチェンジ、10.5インチ版「iPad Pro」、「HomePod」、「iMac Pro」などが発表されましたが、今年噂されているのは次期「iOS」と次期「macOS」に加え、新型「Mac Pro」、「MacBook 13インチ」、新型「iPad Pro」などでしょうか。

WWDC – 公式サイト

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。