Microsoft、UWPアプリの支払方法にサブスクリプション制を導入

本日、米Microsoftが、Windows Storeで提供しているユニバーサルWindowsプラットフォーム(UWP)アプリの購入方法にサブスクリプション制を導入したことを発表しました。

これにより、アプリ開発者はサブスクリプションでの支払い方式を選択することが可能になり、設定可能な継続期間は1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年、2年となっています。

また、MicrosoftはWindows Storeで販売されるアプリの売上高の30%を手数料として徴収していますが、サブスクリプション方式を利用した場合、通常のアプリの場合は売上高の15%が徴収され、ゲームアプリの場合は従来と同じ30%が徴収されるようになります。

 ・Microsoft

[via PC Watch

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