「iPhone SE」を512GBモデルに改造した強者が登場

「iPhone」シリーズのストレージ容量は256GBが最大となっていますが、2016年に発売された「iPhone SE」のフラッシュメモリを512GBに交換してしまった強者が現れました。


その改造を行ったのは「iPhone」のリーク情報でもお馴染みの修理業者のGeekBar氏で、通常は128GBモデルしか用意されていない「iPhone SE」のフラッシュメモリを無理矢理交換し、512GBに改造しています。

実際に問題なく起動するようで、設定アプリの「一般>情報」を見てもちゃんと512GBになっている事が分かります。


なお、この512GBのフラッシュメモリは「iPhone SE」の本体価格より高かったそうです。


[via Weibo

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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