任天堂、ミニファミコンの生産を一旦終了

本日、任天堂が、ミニファミコンこと『ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ』の生産を一旦終了したことを発表しました。

生産を再開する場合は改めて案内するとのことですが、海外でも同モデルの海外版である『NES Classic Editions』の生産も中止が報じられており、生産再開については今後の要望次第といったところでしょうか。

以前には同モデルのスーファミ版こと「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」が登場するのではないかとのもありましたが、個人的にはミニファミコンに代わり、ミニスーパーファミコンが登場してくれることを期待したいところです。

 ・公式サイト
 ・Amazon商品ページ

5 COMMENTS

匿名

結局、実店舗でもネットでも売り切れだけで
ヤフオク以外に売ってるところを見たことなかった

Jacqueline

全世界で150万台出荷したそうですが、
日本単体ではどの位なんでしょうね?
トイザらスには積んであったとか、イオンやヨーカドーでの発見報告はよく聞きましたよね。
日本版はコントローラーが微妙だったので、コントローラー直した第2弾にも期待したいですね。

匿名

えー限定生産じゃないって言うから、新品が定価で買えるようになるの待ってたんだけどなあ
もういいや

匿名

現実パンピーが話題性で釣られただけの商品だね
VCで買えるソフトばかりだし
もう任天堂ハードはマリオゼルダ専用ハードみたいになってるから安価なVC専用機でも販売してほしいわ。
購入済み製品をアカウントで各デバイス間で共有させてくれれば全力で課金するのに……
ゼノシリーズでRPGユーザーを懲りずに確保したいみたいだけど、どれもゼノギアス未満だしやはり任天堂ハードのユーザーには受けが悪い。

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