次期「iPhone」の発売時期、10月もしくは11月にずれ込む可能性も

DigiTimesによると、Economic Daily Newsが、Appleは次期「iPhone」の発売時期を例年の9月から10〜11月に延期する可能性があると報じている事が分かりました。

延期の理由は、曲面有機ELパネルのラミネーションプロセスに関する技術的問題に加え、3Dセンサーシステムの採用と言われており、これらが影響し、発売時期は11月にずれ込む可能性があるとのこと。

2011年発売の「iPhone 5」以降のモデルは全て9月に発売されており、今年も同時期に発売されるものといみられていましたが、10〜11月になる可能性が出てきました。

9 COMMENTS

匿名

この理由なら遅れるのは有機EL搭載の上位モデルだけで済みそう

匿名

例年通り9月って情報も前あったし、発売日に関してはまだ分からないだろ

匿名

毎年遅れるって流しておいていつも9月で出てるし気にすることない。

匿名

確かに遅れる情報で遅れた記憶がない
まあ突貫で爆発される方が困るが。

匿名

ええ加減デザイン一新した最新モデル出せ
もう同じような奴の焼き直しアップデートは飽きたわ

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