初代「iPhone」風デザインを採用した「iPhone X」のコンセプト画像

次期「iPhone」シリーズでは「iPhone」の誕生10周年を記念したプレミアムモデルが登場すると言われていますが、Apple製品のコンセプト画像でお馴染みのMartin Hajek氏が、初代「iPhone」のデザインを採用した「iPhone X」のコンセプト画像を公開しました。


初代「iPhone」はアルミと樹脂を組み合わせたデザインが特徴で、今回のコンセプト画像はその初代「iPhone」と「iPhone 7」を足して2で割ったようなデザインに、「iPhone 8」の特徴と噂されているホームボタンのディスプレイ統合化などを取り入れたものとなっています。

流石に次期「iPhone」がこのデザインになる事はないと思いますが、10周年記念モデルとしてこんなのもアリなのかもしれません。





 ・Martin Hajek


[via Cult of Mac

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
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