Appleが「WWDC 2016」で明らかにした各種数字のまとめ

本日、Appleが「WWDC 2016」の基調講演を開催しましたが、その基調講演ではAppleの製品やサービスに関する様々な数字も発表されたので、その一部をまとめてみました。

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その一部が下記の通りで、参考までに丁度1年前の「WWDC 2015」の時点でのApp Storeの累計ダウンロード数は1,000億、App Storeのアプリ数は150万本でした。

・登録済み開発者は1,300万人
・WWDC 2016には74カ国から開発者が参加
・WWDC 2016への参加者は5,000人
・WWDC 2016への参加者のうち18歳以下は120人
・WWDC 2016の参加者で最も若い人は9歳
・App Storeのアプリ数は200万本
・App Storeの累計ダウンロード数が1,300億ダウンロードを突破
・アプリ開発者への累計支払い額は500億ドル(約5.3兆円)
・Apple TVのビデオチャンネル数は1,300に
・Apple TVのネイティブアプリ数は6,000本に
・「iCloud Drive」に保存されているドキュメント数は100億件
・「Apple Music」の有料会員数は1,500万人に
・「News」アプリのニュース配信元は2,000社
・「News」アプリの月間アクティブユーザー数は60万人

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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