Apple、広告プラットフォーム「iAd」のサービスを2016年6月30日で終了へ

本日、Appleが、開発者に対し、広告プラットフォーム「iAd」のサービスを2016年6月30日をもって終了する事を発表しました。
iAds 現在登録中の開発者は6月30日まで引き続き利用可能なものの、新規アプリの登録受付は既に終了しており、今後の出稿は「iAd WorkBench」の使用が推奨されています。

[Photo Credit:mobyaffiliates

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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