映画「スティーブ・ジョブズ」、ゴールデングローブ賞で脚本賞と助演女優賞の2部門受賞

現地時間の1月10日、第73回ゴールデングローブ賞の授賞式が開催され、スティーブ・ジョブズ氏の公式伝記映画『スティーブ・ジョブズ』より、脚本賞をアーロン・ソーキンが、助演女優賞をケイト・ウィンスレットが受賞しました。

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『スティーブ・ジョブズ』からは他にもマイケル・ファスベンダーが主演男優賞、ダニエル・ペンバートンが作曲賞にノミネートされていましたが、主演男優賞は『レヴェナント:蘇えりし者』のレオナルド・ディカプリオ、作曲賞は『ヘイトフル・エイト』のエンニオ・モリコーネが受賞し、受賞を逃しました。

なお、日本では2月12日に公開される予定です。


[via 9 to 5 Mac

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taisy0

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