Appleが「WWDC 2015」で発表した各種数字をまとめたインフォグラフィック

Appleは6月に開催した年次開発者会議「WWDC 2015」にて、様々な数字を発表しましたが、その数字をまとめたinfoグラフィックが公開されました。

apple-wwdc-2015-infographics

なお、このインフォグラフィックに書かれている事は下記の通り。

・App Storeのアプリ数は150万本
・教育向けアプリの数は195,000本
・App Storeの累計ダウンロード数が1,000億ダウンロードを突破
・1秒間にダウンロードされているアプリ数は850本
・1人当たり平均119本のアプリをインストール
・開発者への累計支払い額は300億ドル(約3.75兆円)
・「iOS 8」のバージョン別シェアは83%
・「Siri」のリクエストは1週間で10億回
・「マップ」アプリは1週間に50億アクセス


また、下記の関連エントリでは同時に発表されたその他の数字もまとめているので、是非ご覧下さい。

[via crayon’d

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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